【ねこはぐ】の評価が気になる方はコチラ

「ねこはぐ」って他のキャットフードと何が違うの?

 

ペットショップやスーパーに行くと、さまざまな種類のキャットフードが販売されています。
種類がさまざまで、どれを買えばいいのか迷ってしまった経験も少なくないと思います。

 

そんなキャットフード業界で、今注目されている【ねこはぐ】をご存知ですか?

 

【ねこはぐ】は国産の食材を使っているので、安心・安全。
そして、ヒューマングレード(人間も食べられる食材)でもある、希少なキャットフードなのです。

 

猫は家族の一員。折角なら、安心・安全で体に良いキャットフードを食べさせたいですよね。

 

国産食材を使ったキャットフード【ねこはぐ】について、口コミなどを交えて、ご紹介いたします。

 

 

公式サイト【ねこはぐ】HP:http://pet-hug.com/nekohug/

 

極上品質の「ねこはぐ」とは?

 

【ねこはぐ】は、ただのキャットフードではありません。
その品質は猫専門誌でも度々取り上げられるほどで、SNSでも人気です。

 

どうして、人気があるのでしょうか。
その人気の秘密は【ねこはぐ】の原材料は国産物を使用していること。
大事な猫ちゃんのキャットフード、安心・安全においしく食べて欲しいですよね?

 

国産食材使用

 

では【ねこはぐ】は、どんな国産食材をしようしているのでしょうか?

 

良質なたんぱく質を含んだ100%九州産若鶏
「猫の好物=魚」といったイメージがあるかもしれませんが、実は猫はお肉も大好きなんです。中でも、たんぱく質豊富な若鶏は好物でありながら、艶のある毛並みを保つのにはピッタリの食材。
お腹を満たしつつ、体のことを考えたキャットフードには欠かせない食材です。

 

ビタミンBやビタミンEが豊富な国産大根葉
国産大根葉はビタミン、ミネラルが豊富な食材です。健康で免疫力の高い体に仕上げてくれます。
大根葉に加えて、人参、キャベツも配合されています。大根葉では補えない栄養素もこれでバッチリです。

 

適度な食物繊維が配合された国産雑穀米
腸内環境を改善するのには欠かせない、食物繊維。食物繊維の入った雑穀米もキャットフードには必要です。
それに加え、雑穀米は腹持ちがいいので肥満対策にも有効といえます。

 

100%九州産の鰹節の薫り
どんなにいい食材を使っていても、食いつきが悪かったら意味がありません。
【ねこはぐ】は100%九州産の鰹節、煮干し、昆布をブレンドして、愛猫の食欲をそそります。これで食いつきが悪いなんてこともありません

 

 

普通のキャットフードは、年齢によって変えなければいけませんが【ねこはぐ】は違います。【ねこはぐ】は猫本来の生態に合わせて作られているので、子猫用・成猫用・シニア用にと、年齢関係なく食べることができるキャットフードなのです。添加物も使っていないので、家族の一員である猫にベストのキャットフードといえるでしょう。

 

 

公式サイト【ねこはぐ】HP:http://pet-hug.com/nekohug/

 

 

キャットフードの3つの問題

 

意外と知らないキャットフードの3つの問題、ご存知ですか?
飼い主として「知らなかった」では済まされない、重要な問題です。
大事な猫ちゃんのために、しっかり問題を理解しておきましょう。

 

成分の記載定義

 

キャットフードの原材料をしっかり確認していますか?
確認してはいるけれど、具体的にどんな食材が使われているのか知らない人も多いと思います。
ここでは、その記載の定義についてご紹介します。

 

肉(ミート)
「原材料に“”もしくは“ミート”と記載されているけれど、なんのお肉かわからない」そんな経験ありませんか?
実は「肉(ミート)」は、主に鶏・七面鳥・牛・羊の汚染されていない肉が使われています。ただ肉といっても、舌・骨格筋・心臓、横隔膜など、さまざまな種類です。
それを一言にまとめて「肉(ミート)」と記載しています。

 

肉副産物(ミート副産物)
肉副産物(ミート副産物)は、上記の肉(ミート)以外の部分です。
肺・腎臓・肝臓・胃腸(内容物は除く)・脾臓(ひぞう)・脳・血液・骨といったものが使われます。

 

肉粉(ミートミール)
肉粉(ミートミール)とは、血液・胃腸(内容物は除く)毛・ひづめ・角・くず皮・腸の残留物を精製して脂肪を除いたものです。
そして、以下の項目をクリアしたものでないといけません。
・カルシウムの含有量がリンの2.2倍を超えない
・胃液に含まれる消化酵素で消化できない残留物が12%以下
・消化酵素ペプシンで消化できない粗たんぱく質が9%以下

 

肉骨粉(ミートボーンミール)
肉骨粉(ミートボーンミール)とは、肉の他にも含めて精製したものです。リンを最低4%含みます。
そして、肉粉同様、以下の項目をクリアしたものでないといけません。
・カルシウムの含有量がリンの2.2倍を超えない
・胃液に含まれる消化酵素で消化できない残留物が12%以下
・消化酵素ペプシンで消化できない粗たんぱく質が9%以下

 

脂肪
脂肪と一言にいっても、鶏脂肪・魚油・ひまわり油など、さまざまな種類の脂が使われています。そして、この脂肪は酸化すると有害になるので、それを防ぐために酸化防止剤が使われるのです。

 

4D

キャットフードに限らず、ペットフードには、人間の食材には相応しくない食材が使われることがあります。
その代表的なものが4Dです。

 

4Dとは、
Dead(死んでいる)
Dying(死にかけている)
Diseased(病気の)
Destroyed(廃棄された)もしくは Disabled(障害のある)

 

「人間の食材には相応しくないけれど、捨てるのはもったいない」
そういったことから、ペットフードに使用されることがあります。
ですが、この4Dのお肉が使われたペットフードで問題も起きているのです。

 

添加物

安心で安全な食材をしようしていれば、添加物は必要ありません。
賞味期限を延ばすため、添加物を使用しないとすぐに酸化などの問題が発生してしまうので、使っているのです。

 

以下は代表的な人口添加物です。

 

エトキシキン
酸化を防止する添加物です。人間の食べ物には使用が禁止されています。

 

亜硝酸ナトリウム
保存料として使用されている添加物です。ただ、発がん性物質が生じる可能性が高いともいわれています。

 

ソルビン酸カリウム
カビの発生や増殖を抑える効果のある添加物です。人間の食材にも使用されています。
ただ、他の添加物との食べ合わせることによって、発がん性の物質に変わる可能性があるので、危険です。

 

他のキャットフードがマネできない「ねこはぐ」

 

【ねこはぐ】は添加物を使用していません。
無意味な香料も使用していないので、大事な猫ちゃんのお食事におすすめできます。

 

人間も食べられる

 

キャットフードの成分の記載の定義は曖昧で、中には人間が食べることの出来ない粗末な食材が使われることがあります。
しかし【ねこはぐ】は、人間も食べられる国産高級食材を使用
キャットフードの基準ではなく、人間の食べ物の基準である「ヒューマングレード」なのです。

 

ノンオイルコーティング

 

キャットフードの中には、添加物の入った人工的な風味オイルが使われることがあります。
猫ちゃんが勢いよく食べるために、人口オイルを使っていますが、先程の説明したように添加物は本来必要ありません
【ねこはぐ】は、ノンオイルコーティングです。一切添加物を使用していません。

 

小麦グルテンフリー

 

最近、小麦粉アレルギーの猫ちゃんが増えています。ですが、小麦粉を使っていないキャットフードはなかなか市販されていません。

 

そんな小麦アレルギーの飼い主さんに朗報です。
【ねこはぐ】は、小麦粉(小麦グルテン)フリー小麦粉アレルギーの猫ちゃんにも安心してご利用いただける、希少なキャットフードです。

 

 

公式サイト【ねこはぐ】HP:http://pet-hug.com/nekohug/

 

必要ないキャットフードの成分

 

キャットフードには、さまざまな成分が含まれています。
ただ中には、必要のない成分が含まれているのです。

 

ここでは、キャットフードには必要のない主な3つの成分をご紹介します。

 

酸化防止剤

 

成分に酸化防止剤のBHTが含まれていたら、要注意しましょう。BHTは、発がん性のある人工酸化防止剤です。
人間の食べるものには、まず含まれることはありません。

 

「発がん性のあるものなら、キャットフードに入れるのはおかしい」と思うかもしれませんが、実は「添加してはいけない」というルールがないのです。

 

BHTが含まれているかどうかは、飼い主が注意するしかないのが現状です。

 

着色料

 

着色料は、飼い主に「美味しそう!きっとうちの猫も美味しく食べてくれる!」と思わせるだけのものです。猫の食欲自体には、なんの効果もありません。
こちらも酸化防止剤同様、発がんや病気のリスクがあります。

 

着色料の含まれてない、ちゃんとしたキャットフードは茶色です。
飼い主のみなさんは、着色料に惑わされないようにしましょう。

 

動物性油脂

 

動物性油脂は、具体的にはなんの動物の脂が使われているのかわかりません。
そして酸化が早いので、酸化防止剤が含まれていることがよくあります。

 

ただ、酸化防止剤が明記されていないことのあるのです。
どうして、記載されていないことがあるのでしょうか。
それは「動物性油脂を酸化させないために使われる酸化防止剤は、原材料欄に表記しなくても良い」という、ルールがあるのです。

 

つまり、動物性油脂の時点でキャットフードには相応しくないのに、それ以上に粗末で危険なキャットフードかもしれません。
飼い主のみなさんは、このキャットフードのマジックをしっかり把握しましょう。

 

安心安全のキャットフードと口コミ

 

ではどのキャットフードがいいのか、気になりますよね?
ここでは代表的な安心安全のキャットフードを、口コミを交えてご紹介します。

 

モグニャン


出典:https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51%2BWg3qEpiL._SY355_.jpg
モグニャンキャットフード(一袋1.5kg、3960円)

 

イギリスの最大ペットフード工場で作られたモグニャンは、1年以上の歳月を経て開発されました。縦8mm、横4mmと食べやすいサイズで、白身魚を63%も使用した贅沢な一品で、ジッパー付きなので使いやすく人気です。
添加物も不使用で、93.9%の人が「継続して利用したい」と回答しています。

 

【口コミ】
「偏食気味のうちの猫たちも、少しずつですが食べるようになり嬉しかったです。」

 

「魚の香りが良いのか、モグニャンキャットフードを開けた瞬間から興味津々でした。食事管理をするようにと言われているので、しっかりと給与量を守って継続し、健康的な身体づくりをしたいと思います。」

 

「チキンがお気に入りの我が子は、白身魚には興味を示さず・・・。原材料は良いと思うので残念です。」

 

公式サイト【モグニャン】HP:https://www.mognyancatfood.co.jp/cart

 

カナガン


カナガン(一袋1.5kg、3960円)
出典:http://cat.cerapicaso.com/entry2.html

 

このカナガンも、イギリスのキャットフードです。穀物・添加物を使用していません。
猫が本来必要な栄養素を追求した結果、なんと100%の猫が「食べた」とモニターの調べで実証されました。
ジッパーがないので、他の容器に移し替える必要がありますが、高級品であることは間違いありません。

 

【口コミ】
「療法食などが必要な子には別個のフードを与える必要がありますが、子猫〜成猫までの栄養価をカバーしてくれているのは成長の過程でフードを変える必要がなく便利です。」

 

「無添加なので、市販のドックフードよりも少し高い。酸化防止を気にしないといけない。」

 

「チキンの含有量がかなり多くてかさ増しがありません。毛並みがよくなった。」

 

公式サイト【カナガン】HP:https://www.canagancatfood.co.jp/

 

オリジン(キャット&キティ)


出典:http://tetoan.com/cat-food/orijen/
オリジンキャットフード(一袋2.27s 7344円)

 

猫の体にとって「生物学的に適正」というコンセプトのもと誕生した、オリジンキャットフード。4D、副産物も使用していないアメリカで人気のキャットフードです。
種類も豊富なので、自分の猫ちゃんのお気に入りがきっと見つかるでしょう。

 

【口コミ】
「少量のパックで試してみて、とても良かったので、大きいサイズを購入しました。
値段が高いので、普通のフードと半々に混ぜて与えています。
下痢がちだった便がしっかりした状態になり、良い材料を使っているのが分かります。」

 

「もともと好き嫌いが激しくて、なかなかいいフードが見つからない中、これは初日は非常に食いつきもよく期待しましたが、3日以降まったく口にしなくなりました。
うちは残念ながら…でしたが、大袋しかないタイプのものが多い中、小袋タイプがあるのはお試しするのには非常に有り難いです。」

 

「うちの猫は小食ですが、こちらのフードを食べるようになってから、体重を維持できるようになりました。
毛並みや毛艶に関しては、大きな変化はありませんが、食べ続けていると何かを感じられるかも…と、期待しています。」

 

一番のおすすめは「ねこはぐ」

 

食品の安全性が高い国、日本。ですが、ペットフード、キャットフードに関してはヨーロッパの基準の方が厳しく、日本の方が基準がゆるいのです。
キャットフードに安全性を求めると、どうしても海外のものになってしまいます。

 

ただ日本にもヨーロッパの基準のような、安心安全のキャットフードが存在するのです。
その国産キャットフードは【ねこはぐ】(ペットハグ)

 

ここでは、一番のおすすめ【ねこはぐ】の魅力についてご紹介します。

 

グレインフリーではない

 

猫の身体は、小腸が発達し大腸の消化管が短いので、穀物をうまく消化できないことがあります。
そういったことから「穀物はキャットフードには一切必要ない」という意見がありますが、それは間違いです。

 

穀物は腸内環境を改善する力があります。なので、少量な穀物は猫に必要です。
バランスの良い、たんぱく質・脂質・糖質を摂取するためにも、猫には少量の穀物を食べさせてあげましょう。

 

国内での厳しい品質管理

 

【ねこはぐ】の工場は、厚生労働省が認めたGMP認定工場です。“GMP”とは、Good Manufacturing Practiceの略で、管理基準に合格した工場にしか認定されません。
原材料から最終的な製品になるまで、製品が「安全」に作られ「一定の品質」が保てれています。

 

43%OFFの「トクトク便」

 

【ねこはぐ】は、1.5kgで6980円(税別)とキャットフードの中では高額です。
それに楽天などの通販サイトには売っていません。

 

けれど今なら毎月お届けの「トクトク便」で、43%OFFの3980円(税別)でご購入いただけます。それにクレジットカードで購入すると、さらに500円引きの3480円(税別)

 

この機会に、是非【ねこはぐ】をご利用ください!

 

口コミ

 

では、実際に【ねこはぐ】を購入した方からの評判、満足度はどんなものなのでしょうか。
ここでは、【ねこはぐ】の口コミについてご紹介します。

 

【口コミ】
「ご飯を準備すると走って向かってきてくれるし、1粒も残さず食べてくれます(*^_^*)
もともとあまりご飯を食べてくれなくて細めだったのに、今では標準的な体重になってきてくれています♪
素材にこだわっているのに定期コースなら意外と高くないし、猫もこれだけ喜んでくれているのならこれからもあげ続けていきたいですね!」

 

「袋を開けた瞬間人間からしてもとてもいい香りがして、珍しく猫も飛びついてきました。本当においしそうに食べてくれています。国産素材で安心してあげることができるところが私も気に入っています。」

 

「おじいちゃん猫がいるのですが、ねこはぐを食べさせてからどんどん毛並みがよくなってきているように思えます。サラサラつやつやしたさわり心地になり、なんだか若返ってくれたように見えるので本当に嬉しいです(>_<)食いつきもかなりよくなっていて、体重も安定してきてくれています!人間でも食べられる材料のみを使用しているなんて初めてで、かなり好感を持つことができました。病院で買うよりも安いし、定期便ならさらにお得だからコスパもよくていいですね♪香りも今までのキャットフードと比べてかなりいいので、うちの猫も最初からバクバク食べてくれていました!」

 

 

公式サイト【ねこはぐ】HP:http://pet-hug.com/nekohug/

 

2007年の大量リコール事件

 

「キャットフードはどれも同じ」
そういった意見も少なくありません。

 

しかし、2007年にキャットフードが原因で起きた大事件があるのをご存知でしょうか?

 

それはペットフード先進国と言われるアメリカで起きました。
ペットフードを食べた犬猫が、腎臓障害を起こして次々に死亡してしまったのです。被害はアメリカだけに留まらず、カナダ、ヨーロッパ、そして南アフリカにも及びました。最終的に3500匹もの犬猫が死亡した、世界中の人々が衝撃を受けた大事件です。

 

たかがペットフード、されどペットフード。
ペットフードが原因で3500匹もの命が失われると誰が想像したでしょうか。

 

この事件の原因はペットフードに含まれた汚染された小麦グルテンでした。そして、たんぱく質の保有量を偽る為に、わざとに混入した「メラミン」も原因です。この有害な無色無臭の化学物質「メラニン」が、多くの犬猫を腎不全にしたと確認されています。

 

この劣悪な環境で作られたペットフードは、「ペットフード大量リコール事件」として後世に語り継がれてしまうことになりました。
しかし、この事件によりアメリカのペットフードの安全基準が見直され、日本も「愛がん動物用飼料の安全性の確保に関する法律」(ペットフード安全法)という法律が施行されています。

 

3500匹の命が犠牲になってしまいましたが、これを機にペットフードの見直しの重要性が注目されたのは救いです。

 

手作りのエサのメリットとデメリット

 

猫を飼っている方の中には、手作りでエサを作っている方も少なくないでしょう。
では、キャットフード手作りのエサ、どちらが猫には望ましいのでしょうか。
手作りのエサのメリット、デメリットをご紹介します。

 

【メリット】
・粗悪なキャットフードから、守ることができる。
・キャットフードと違い使用期間がない。
・自分で猫の栄養・健康管理ができる。
・人間の食事と同じものが食べさせることができる。

 

【デメリット】
保存がきかない
・作る手間がかかる。
猫の栄養・健康管理は難しい
・猫用の食事の知識がないと、猫が命を落とすことがある。

 

手作りのエサにもメリットはありますが、猫の食事に関してしっかりとした知識がないと逆に猫の身体へ悪影響を及ぼすことがあります。

 

「ねこはぐ」は獣医師も絶賛

 

国産キャットフード【ねこはぐ】は、栄養バランス・安全性から獣医師も絶賛しています。

 

その理由は【ねこはぐ】が高たんぱく質であること。そして、アレルギー反応が多いといわれる小麦をまったく使っていないので、安心して利用できます。腸内環境を整える機能を持つ雑穀も、猫の体調を体調を崩さない少量入っていて、まさに理想のキャットフードです。

 

日本でのキャットフードの安全基準はまだ高くありませんが、人間も食べれる食材を使ったヒューマングレードであるので、これ以上の安全はないでしょう。

 

 

公式サイト【ねこはぐ】HP:http://pet-hug.com/nekohug/

 

国産食材使用の安心「ねこはぐ」

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ヨーロッパに比べると、日本のキャットフードの安全基準は高くありません。
中には猫には必要のない安値の食材を多く使用した、かさ増しの粗悪なキャットフードもあるのです。

 

国産の食材を使った【ねこはぐ】は、人間も食べれる食材を使ったキャットフードでありながら、獣医師も絶賛するバランスが良さがあります。猫のための、猫にとって1番のご馳走と言っても過言ではありません。

 

猫缶と比べると少し価格が高いのは、それだけ高品質な食材を使って、手間隙かけている証拠です。

 

家族の一員である猫には、安心・安全なキャットフード【ねこはぐ】をご利用ください。

 

【まとめ】
・成分の記載定義・4Dなど、キャットフードにはさまざまな問題がある
・ヨーロッパに比べると、日本の安全基準は低い
・【ねこはぐ】は人間も食べられる国産食材を使ったキャットフード
・【ねこはぐ】は獣医師も絶賛の理想的なバランス
・トクトク便は、43%OFFの3980円で購入可能